ロゴをSNSアイコンに使ってもいい?著作権や活用法の注意点

ロゴ購入時のご質問

作成したロゴをSNS(InstagramやX)のプロフィールアイコンや投稿画像に使ってもいいですか?

ロゴ購入時のご質問についてのご返答

はい、もちろんです。SNSのアイコンや投稿、ヘッダー画像など、あらゆるシーンで自由にご利用いただけます。

SNSは今や大切なビジネスツールです。当店では、スマートフォンの画面で見ても美しく、ブランドイメージがはっきりと伝わるロゴデータをお届けします。著作権も完全に譲渡いたしますので、利用範囲を気にすることなく、SNSを通じた積極的な情報発信にご活用ください。

1. SNSに最適な「背景透過データ」や「個別パーツ」を完備

当店では、看板用のaiデータだけでなく、SNSのプロフィール設定に便利な「背景透過PNG」もセットで納品いたします。また、シンボルマーク部分のみ、会社名部分のみの個別データもあわせて納品しますので、アイコンにはマークを使い、投稿写真の隅には社名を透かしとして入れるなど、自由度の高い運用が可能です。

2. 3回までの無料編集で「SNS映え」する仕上がりに

「SNSのアイコンにした時に文字が見えにくいかも?」といった不安も、当店の実績豊富なデザイナーが解消します。3回までの無料編集範囲内で、小さな画面でも視認性が高いフォント調整や色味の微調整を行います。一部のデザインを除き、縦型・横型の複数レイアウトを同時に納品するため、X(旧Twitter)のヘッダーやInstagramの正方形投稿など、各プラットフォームに最適な形を選んでお使いいただけます。

3. データの紛失に備えた「二重バックアップ納品」

SNSの運用中に「スマートフォンの機種変更でデータが見つからなくなった」といった場合も、当初より行っているメール納品とCD-R郵送の二重体制があなたを守ります。大切なブランド資産を物理的な形でも保管しておけるため、長期的な運用も安心です。

4. 著作権譲渡と商標登録について

著作権は完全に譲渡いたします。投稿のたびに許可を取る必要や、追加のロイヤリティが発生することは一切ございません。ただし、商標登録(特許庁への申請)手続きについては、お客様ご自身にて行っていただいております。当店は法律の専門家ではないため、権利の詳細や登録可否に関する専門的なご質問には回答いたしかねますが、一点物のデザイン提供を通じてSNSでのブランド構築を支援いたします。

まずは「見積りに進む」ボタンより、あなたのビジネスを象徴するロゴを探してみてください。もしオプション追加等で料金が変更になる場合は、事前に再見積書にてご説明いたします。プロ仕様のロゴを味方につけて、SNSでの発信力を高めましょう。