
看板製作会社からロゴデータを今日中に送るよう言われています。ai形式のデータを即日納品してもらえますか?

看板製作に必須となる「ai形式(ベクターデータ)」を、最短でご注文いただいたその日のうちに、即日納品いたします。
看板の製作現場では、製作スケジュールや職人の手配の関係上、「今日中にロゴのデータが届かないと、オープン当日の施工に間に合わない」という厳しいデッドラインが設定されることがあります。また、一般的な画像(JPGやPNG)では看板のような大きなサイズに引き伸ばすと画質が荒れてしまうため、製作会社からは必ずといっていいほど「aiデータ(イラストレーター形式)」を求められます。
スグロゴがこうした緊急の入稿依頼にどのように応えているか、その理由を解説します。
1. 専門業者へそのまま渡せる「プロ仕様のaiデータ」を即納
スグロゴで納品するaiデータは、看板製作のプロがそのまま作業に使用できる「アウトライン済み」の完全データです。フォントの置き換えが必要なく、色の指定(CMYK)も正確に保持されているため、受け取った製作会社はすぐにカッティングマシンの操作や大型印刷の工程に入ることができます。
「データを送ったけれど、形式が違うと突き返された」「解像度が足りないと言われた」といったトラブルは一切起こりません。私たちが発行するaiデータこそが、看板製作において最も信頼される「正解のデータ」です。
2. 最短即日発行を可能にする、スグロゴの優先対応システム
看板の入稿期限でお急ぎの場合、お見積りフォームの備考欄に「看板入稿のため、本日中に急ぎで納品を希望」と添えていただければ、デザイナーが優先的に文字入れ・バランス調整作業を行います。シンボルマークに社名を合わせた画像をご確認いただいた後、ご精算後、すぐにaiデータ含む複数のファイル形式のロゴデータをメールでお届けします。
メール納品後、CD-Rでの納品も行いますが、郵送を待つ必要はありません。まずはメールでロゴのaiデータをお送りしますので、そのまま看板製作会社の担当者様へ転送していただくだけで、ロゴデータの受渡しは完了します。
3. どんなに巨大な看板でも、絶対にボケない最高品質
aiデータは「ベクター形式」と呼ばれる特性を持っており、数学的な計算で図形を描画しています。そのため、名刺サイズの小さなロゴを、ビルの屋上にある数メートルの看板サイズまで拡大しても、輪郭がギザギザになったりボヤけたりすることが1ミリもありません。
「急いで用意したロゴの画質が悪くて、看板の仕上がりが汚くなってしまった」という失敗は、ブランドの信頼を損ないます。スグロゴのデータなら、どんな巨大な媒体でも、プロが認めるクッキリとした美しい仕上がりを保証します。
4. 専門知識がなくても大丈夫。私たちがサポートします
「aiデータと言われても、自分では開けないし、中身が正しいか不安」という方もご安心ください。納品時には、中身を確認するためのPDF、JPGやPNGの画像データもセットでお送りします。
看板は、お店や会社の「一生の顔」となる存在です。入稿期限が迫っていても、クオリティを妥協する必要はありません。スグロゴなら、プロ品質のデザインとaiデータを、今すぐあなたの手元へお届けします。そのデータを製作会社に送った瞬間、あなたのビジネスは確かな形となって街に現れます。今すぐ、理想のロゴを手にしてください。
