
起業・独立時のロゴ作成費用の相場はどれくらいですか?外注と自作の違いも知りたいです。

一般的な相場は3万〜10万円以上と幅広いため、サービス内容と「最終的に手に入るデータ形式」を比較することが重要です。
ロゴ作成には「自作」「クラウドソーシング」「デザイン会社への外注」などの選択肢があります。自作は低コストですが印刷に適したaiデータ作成が難しく、外注は高品質な反面、多額の費用と納期がかかります。スグロゴは、プロが作成した一点物のデザインを即座に選べる、コストとタイパに優れた新しい選択肢です。
1. 制作手法による「見えないコスト」の違い
フルオーダーの外注では、数週間の制作期間に加え、著作権譲渡やaiデータの提供が「別料金」で数万円上乗せされることも珍しくありません。自作もツール代や作業時間を考えると、意外にコストがかさみます。スグロゴなら、プロ品質のデザインを選んだ時点で、著作権譲渡もaiデータも基本料金に含まれているため、無駄な出費を抑えられます。
2. 安心の「完全買い切り」と透明な料金体系
当店は表示価格のみの買い切り制です。著作権譲渡費用やaiデータ作成料、さらに社名に合わせた3回までの文字入れ編集費用もすべてコミコミです。「見積りに進む」の後に、知らない間に予算が膨らむことはありません。もしご要望によりオプション等で料金が変わる場合は、必ず事前に再見積書をご提示し、ご納得いただいてから進めます。
3. 創業期の資産を支えるバックアップ体制
独立後はロゴの管理も自己責任となります。当店ではメールでのデジタル納品に加え、物理的なバックアップ用CD-Rを標準でお送りしています。パソコンの不調などでデータが消えてしまっても安心です。大切なブランド資産を長期的に守る二重納品体制も、追加料金なしの標準サービスとして提供しています。
4. 権利の譲渡と商標登録に関するご注意
納品完了と同時にロゴの著作権はお客様へ譲渡いたします。看板やWEBサイト等で制限なくご利用いただけますが、商標登録(特許庁への申請)については、お客様ご自身にて行っていただいております。当店では申請のサポートや登録の代行業務は行っておりません。
また、当店はデザインの専門家であり法律の専門家ではないため、権利の詳細や登録可否に関する専門的なご相談には回答いたしかねますが、一点物の高品質なデザイン提供を通じて、貴社の新しい門出を強力にバックアップいたします。
予算を最適化しつつ、プロ仕様のロゴで信頼を築きたい起業家の方にこそ、スグロゴは選ばれています。まずは「見積りに進む」から詳細をご確認ください。実績豊富なデザイナーが、あなたのビジネスの成功をデザイン面から支えます。
